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今回はパワーコードと組み合わせる事が多いブリッジミュートについて解説します。
そもそもミュートはミスって必要のない弦の音を出さないようにする為のテクニックです。ですが時にはサウンドとして使うことができます。これをミュート奏法とかいったりしますね。
ブリッジミュートのやりかたは右手の腹の部分で4〜6弦あたりにかぶせてミュートします。右の写真を参考にしてください。(マウスポインタを写真の上に。)で、この状態でピッキングして演奏する事がミュート奏法になりますね。
この奏法はディストーションサウンドとパワーコードを組み合わせて使う事が多いはずです。ヘビメタやハードロック(HM/HR)ではミュート奏法なしではかたれません。
では譜面をもとに練習してみましょう。
といいたい所ですがミュートを表せれる楽譜作成のソフトがない(汗)
近いうちに探して譜面を紹介できるようにします。
という事で今回はとりあえず前回のリフをもとにミュートでのプレイと通常のプレイどう音が違うか弾き比べてみてください。
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